PAUL

旧新約聖書に続く成約聖書です

作者別: paul7

罪があれば神様は私たちを守ることはできない

神様は私たちを愛しておられます。

 

しかし私たちに罪があれば、神様は私たちを守り導くことはできません。

 

罪にサタンが入ってくるからです。罪のある人の心が、その心が指示する身体がサタンの支配下に入ってしまうからです。つまり、神様からではなくサタンの霊感、構想、啓示を受けてしまい、それが自分の考えと誤認識し、サタンの考えで自分の心が作られサタンの身体になってしまうからです。それでは、イルミナティの人間たちと大差なくなってしまいます。

 

悔い改めて罪をなくすように努力し、「祈り、聖書、御言葉を読む、讃美、伝道」の霊的条件、「個性と才能を伸ばす」の肉的条件をしっかり立てていれば、霊的サタンおよび人間サタンの攻撃があっても、神様が守って下さるので必ずサタンに勝利できます。

 

日常生活、学校、仕事においても、何か嫌なことがあり困ったことが起きた時に解決しなければ、それは自分に罪があるため、そこにサタンが入ってきて、一方、神様はその罪のために入ってくることができないと認識して、罪を悔い改めなければいけません。

 

いつも油断することなく、罪の悔い改めをクセづけし、自分の中からできるだけ罪をなくし、霊的、肉的条件をしっかり立てていかなければなりません。

 

信仰をもっている私たち一人一人が神様から与えられた使命を担っているので、一人一人がこのことを認識して、毎日を送らなければいけません。

 

私たち一人一人如何によって、神様の歴史が成されるのか、神様が望んでおられる地上天国ができるのかが決まってしまうのです。

 

参考文献

RAPT「RAPT有料記事344(2018年1月14日)主の歴史はあくまで霊的な歴史だから、霊的に罪を犯すなら主の歴史は進まない。だから、徹底的に罪を悔い改めて心を清め、先ずは霊的なサタンに勝利するように努めなさい。」、http://rapt-neo.com/?p=50169、2019年1月15日。

聖書の冒頭に「初めに、神は天地を創造された」(創世記1章1節)、「神は言われた。『我々にかたどり、我々に似せて、人を造ろう。そして、海の魚、空の鳥、家畜、地の獣、地を這うものすべてを支配させよう。』」(創世記1章26節)と、書かれています。

 

聖書の神様が、宇宙、地球、人間を含む生き物等、万物すべてを創造されました。しかし、サタンはこの真実に目を向けさせないために、「ダーウィンの進化論」、「アインシュタインの相対性理論」等、サタンを崇拝するイルミナティによって捏造した嘘を、人類に信じ込ませ神様を見せないようにしてきました。

 

ノーベル賞の嘘、バチカンの嘘、日本キリスト教団の嘘、神社の嘘、寺の嘘、政治の嘘、経済の嘘、マスコミの嘘、ディズニーの嘘など、世の中は嘘だらけです。嘘で支配されています。

 

聖書を読むと、神様は預言者、士師等、その時代の中心者を中心者として育て上げ、世の人達に神様の御言葉を伝えてきました。

 

しかし、イエス・キリストが十字架で殺され、十二弟子を含む使徒たちが次々とイルミナティによって殺されたことによって、神様の御言葉はこの地に届かなくなりました。

 

神様の御言葉が届かなくなり、この地はサタンの支配下に陥りました。真実の世界史、日本史が残酷であるのは、サタンを崇拝する為政者によって、人類が支配されてきたからです。

 

神様は哀しみと怒りを以て、この地の歴史すべてを見てこられました。

 

人間と神様は磁石のような関係です。この地に生きる人間が神様を呼び求めなければ、神様はこの地に力を及ぼすことはできません。サタンによって支配されているこの地の人々は、神社、寺、バチカン、日本基督教団、カルト宗教等、間違った神様つまりサタンに祈っていたために、人々の祈りはすべてサタンの元に届き、神様の元には届いていませんでした。

 

時代の中心者を育てるには神様にとっても一大事業であり、イエスキリストのように限りなく三位一体様に近い中心者を育てるには1000年、2000年という時間が掛かります。

 

神様は長い年月を掛けて中心者を育てつつ、その間この地の人々がサタンに騙され、迫害、虐殺されていった歴史を見て来られました。

 

20世紀、神様は「牧師先生(仮名)」を育てられ、その牧師先生を通じて御言葉を伝えて来られ、海外にも教会が設立される等、伝道が進んでいましたが、世界統一教会の工作活動により教会が乗っ取られ、牧師先生は冤罪により当局に逮捕、拘留されました。いまは釈放されたようですが、現在、行方知らずになっております。

 

その牧師先生の元で学んでいたRAPT(ブログ名)氏が、幸運にも神様の計らいによって統一教会の工作員牧師によって教会を追放され、一人で信仰を守り神様からの霊感を得て「RAPT」ブログで陰謀論を書き、その後「聖書」を基に記事を書き、2016年10月から神様からの啓示を得て、いま現在、神様からの啓示を有料記事、(有料)朝会で発信し続けておられます。

 

その「RAPT」ブログを基に、当ブログを書いていきます。

 

私のブログが契機となり、「RAPT」ブログを読むことを読者の方々に望みます。

 

(参考文献)

RAPT「RAPT」(ブログ)、http://rapt-neo.com、2019年1月14日

神様は愛そのものです

 

いま私たちは、イルミナティと戦っています。

イルミナティとは、陰の政府、裏の政府とも言えます。ハリウッド映画で描かれているようなことが実際にあり、この日本はむしろアメリカ以上の映画の世界だとも言えます。

裏の政府とは、天皇家、安倍晋三、麻生太郎をトップとする組織です。その裏政府が表に出てきて平成天皇、安倍首相、麻生太郎元首相となっています。もし、天皇、首相、元首相として表に出て来なかった場合、裏組織としてトップ3の明仁、安倍晋三、麻生太郎となっているだけで、いまは表に出てきているので彼らは二足のわらじを履いているようなものです。

昨年は、RAPTさんを中心として私たちは霊的サタンと戦ってきました。霊的サタンとの戦いとは想念の戦いのようなもので、心にある、また心に湧き起こってくる邪念と戦ってきました。その戦いに勝つために信仰の4本の柱を立ててきました。信仰の4本の柱とは、祈り、聖書、RAPTさんが宣布される御言葉、賛美、伝道です。

2018年8月から総指揮官である神様及び副総指揮官であるRAPTさんから、人間サタンであるイルミナティと戦うように指示が出されました。人間サタンとの戦いとは、「真実の言葉」を情報拡散し、嘘で塗り固められたこの世の嘘を信じ込まされた人々の洗脳を解くことです。具体的には「原発、放射能、癌は存在しない」ことを人々に伝えることです。「存在しない原発、放射能、癌」を宣伝し、人々を怖がらせることによって、いわゆる原発利権、がん利権で、天皇家、安倍晋三、麻生太郎を筆頭にそれに繋がるイルミナティの組織員たちが大儲けしています。イルミナティの組織員とは政治家、官僚、大企業、マスコミ、学識者、芸能人、神社、仏閣、新興宗教等を指します。

真実を伝えることによって彼らイルミナティは激しく憤り、ネットを通じ情報拡散をしている我々信仰者の声をイルミナティの組織員であるマスコミは無視し、特に神道系新興宗教団体である生長の家は、ネット工作員を使い、反論、悪口をネット上に言い触らすことによって、私たちの声を消そうとしています。

そういう中においても、戦いに没頭することにより「神様への愛を忘れてはいけない」というのが、今回のRAPTさんを通じて宣布された神様の御言葉でした。

神様がおられる天国は、愛のみが支配する世界だそうです。神様への愛、兄弟姉妹への愛が原動力となった行為のみが評価、カウントされる世界だそうです。

アダムとエバ以前以後、神様の歴史は、サタン及びサタンに使われた人間サタンによって壊され、神様は大いに哀しみ、涙し、またこの地上を何度も離れようと思われたぐらい傷ついてこられました。RAPTさんという神様の言葉を正確に伝える預言者、救世主とも言える方がおられる今こそ、人間サタンであるイルミナティを滅ぼさなければなりません。

聖書を伝え聞くより自分自身で聖書を読んだ方が理解が深まるように、どうかご自身の目と耳でRAPT有料記事(毎月800円)、RAPT朝会(毎月1,500円)を聴いて下さい。

 

(参考文献)

Rapt「RAPT有料記事311(2018年9月15日)怒りや憎しみで人間サタンと戦っても勝利できない。主への愛をもって戦ってこそ彼らに勝利する」http://rapt-neo.com/?p=48718、2018年9月18日。

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