政治・経済・社会

中曽根康弘とJAL123便

「墓場まで持っていく」と発言した

中曽根康弘はJAL123便の首謀者で

乗客520人を殺害した殺人犯。

隠匿するために

「特定秘密保護法案」を作らせたほど

肝っ玉の小さい人間。

中曽根は

沢田研二とホモ関係で

ジャニーズのホモを

警察に圧力をかけ捜査させなかった。

「中曽根康弘は心配ない。

こちらの小僧だ。

総理大臣になりたいと言っていたので

よしよしと言っておいた。

ケネディ気取りだ。坊やだ。」

と言わせたほど、

創価学会・池田大作の子分だった。

つまりJAL123便の真の黒幕は

池田大作だった。

中曽根は2度死んでおり、

一度目が本当の死で

二度目はJAL123便の35周年に合わせて

生贄儀式(=国葬)を行うために発表。

10月17日午後2時から

東京・プリンスホテル新高輪で

約9,600万円をかけて

内閣と自民党による合同葬を実施予定。

地下施設では

生贄儀式、乱交、麻薬パーティを実施予定。

中曽根の親戚・櫻井翔は

2018年11月から2019年12月に開催された

「ARASHI Anniversary Tour 5×20」で

地下施設で生贄儀式を実施済。

5×20はJAL123便の犠牲者520人の数。

2010年8月

池田大作の子・前原誠司による

JAL123便墜落事故の再調査は

墜落後の生存者殺戮の証拠隠滅をしただけ。

イルミナティ李家・創価学会に

功績のあった人物が

李家・政府から表彰される。

参考)Twitter「時計仕掛けのオレンジ」

@9n7eWQtutsamatw

RAPT「JAL123便を撃墜して520人もの

乗客を殺した『国常立尊』とは何者なのか。

3.11と御嶽山噴火にもなぜか垣間見える

この神の正体」

http://rapt-neo.com/?p=28631