聖書の冒頭に「初めに、神は天地を創造された」(創世記1章1節)、「神は言われた。『我々にかたどり、我々に似せて、人を造ろう。そして、海の魚、空の鳥、家畜、地の獣、地を這うものすべてを支配させよう。』」(創世記1章26節)と、書かれています。

 

聖書の神様が、宇宙、地球、人間を含む生き物等、万物すべてを創造されました。しかし、サタンはこの真実に目を向けさせないために、「ダーウィンの進化論」、「アインシュタインの相対性理論」等、サタンを崇拝するイルミナティによって捏造した嘘を、人類に信じ込ませ神様を見せないようにしてきました。

 

ノーベル賞の嘘、バチカンの嘘、日本キリスト教団の嘘、神社の嘘、寺の嘘、政治の嘘、経済の嘘、マスコミの嘘、ディズニーの嘘など、世の中は嘘だらけです。嘘で支配されています。

 

聖書を読むと、神様は預言者、士師等、その時代の中心者を中心者として育て上げ、世の人達に神様の御言葉を伝えてきました。

 

しかし、イエス・キリストが十字架で殺され、十二弟子を含む使徒たちが次々とイルミナティによって殺されたことによって、神様の御言葉はこの地に届かなくなりました。

 

神様の御言葉が届かなくなり、この地はサタンの支配下に陥りました。真実の世界史、日本史が残酷であるのは、サタンを崇拝する為政者によって、人類が支配されてきたからです。

 

神様は哀しみと怒りを以て、この地の歴史すべてを見てこられました。

 

人間と神様は磁石のような関係です。この地に生きる人間が神様を呼び求めなければ、神様はこの地に力を及ぼすことはできません。サタンによって支配されているこの地の人々は、神社、寺、バチカン、日本基督教団、カルト宗教等、間違った神様つまりサタンに祈っていたために、人々の祈りはすべてサタンの元に届き、神様の元には届いていませんでした。

 

時代の中心者を育てるには神様にとっても一大事業であり、イエスキリストのように限りなく三位一体様に近い中心者を育てるには1000年、2000年という時間が掛かります。

 

神様は長い年月を掛けて中心者を育てつつ、その間この地の人々がサタンに騙され、迫害、虐殺されていった歴史を見て来られました。

 

20世紀、神様は「牧師先生(仮名)」を育てられ、その牧師先生を通じて御言葉を伝えて来られ、海外にも教会が設立される等、伝道が進んでいましたが、世界統一教会の工作活動により教会が乗っ取られ、牧師先生は冤罪により当局に逮捕、拘留されました。いまは釈放されたようですが、現在、行方知らずになっております。

 

その牧師先生の元で学んでいたRAPT(ブログ名)氏が、幸運にも神様の計らいによって統一教会の工作員牧師によって教会を追放され、一人で信仰を守り神様からの霊感を得て「RAPT」ブログで陰謀論を書き、その後「聖書」を基に記事を書き、2016年10月から神様からの啓示を得て、いま現在、神様からの啓示を有料記事、(有料)朝会で発信し続けておられます。

 

その「RAPT」ブログを基に、当ブログを書いていきます。

 

私のブログが契機となり、「RAPT」ブログを読むことを読者の方々に望みます。

 

(参考文献)

RAPT「RAPT」(ブログ)、http://rapt-neo.com、2019年1月14日