2018年9月18日 未分類 0

 

いま私たちは、イルミナティと戦っています。

イルミナティとは、陰の政府、裏の政府とも言えます。ハリウッド映画で描かれているようなことが実際にあり、この日本はむしろアメリカ以上の映画の世界だとも言えます。

裏の政府とは、天皇家、安倍晋三、麻生太郎をトップとする組織です。その裏政府が表に出てきて平成天皇、安倍首相、麻生太郎元首相となっています。もし、天皇、首相、元首相として表に出て来なかった場合、裏組織としてトップ3の明仁、安倍晋三、麻生太郎となっているだけで、いまは表に出てきているので彼らは二足のわらじを履いているようなものです。

昨年は、RAPTさんを中心として私たちは霊的サタンと戦ってきました。霊的サタンとの戦いとは想念の戦いのようなもので、心にある、また心に湧き起こってくる邪念と戦ってきました。その戦いに勝つために信仰の4本の柱を立ててきました。信仰の4本の柱とは、祈り、聖書、RAPTさんが宣布される御言葉、賛美、伝道です。

2018年8月から総指揮官である神様及び副総指揮官であるRAPTさんから、人間サタンであるイルミナティと戦うように指示が出されました。人間サタンとの戦いとは、「真実の言葉」を情報拡散し、嘘で塗り固められたこの世の嘘を信じ込まされた人々の洗脳を解くことです。具体的には「原発、放射能、癌は存在しない」ことを人々に伝えることです。「存在しない原発、放射能、癌」を宣伝し、人々を怖がらせることによって、いわゆる原発利権、がん利権で、天皇家、安倍晋三、麻生太郎を筆頭にそれに繋がるイルミナティの組織員たちが大儲けしています。イルミナティの組織員とは政治家、官僚、大企業、マスコミ、学識者、芸能人、神社、仏閣、新興宗教等を指します。

真実を伝えることによって彼らイルミナティは激しく憤り、ネットを通じ情報拡散をしている我々信仰者の声をイルミナティの組織員であるマスコミは無視し、特に神道系新興宗教団体である生長の家は、ネット工作員を使い、反論、悪口をネット上に言い触らすことによって、私たちの声を消そうとしています。

そういう中においても、戦いに没頭することにより「神様への愛を忘れてはいけない」というのが、今回のRAPTさんを通じて宣布された神様の御言葉でした。

神様がおられる天国は、愛のみが支配する世界だそうです。神様への愛、兄弟姉妹への愛が原動力となった行為のみが評価、カウントされる世界だそうです。

アダムとエバ以前以後、神様の歴史は、サタン及びサタンに使われた人間サタンによって壊され、神様は大いに哀しみ、涙し、またこの地上を何度も離れようと思われたぐらい傷ついてこられました。RAPTさんという神様の言葉を正確に伝える預言者、救世主とも言える方がおられる今こそ、人間サタンであるイルミナティを滅ぼさなければなりません。

聖書を伝え聞くより自分自身で聖書を読んだ方が理解が深まるように、どうかご自身の目と耳でRAPT有料記事(毎月800円)、RAPT朝会(毎月1,500円)を聴いて下さい。

 

(参考文献)

Rapt「RAPT有料記事311(2018年9月15日)怒りや憎しみで人間サタンと戦っても勝利できない。主への愛をもって戦ってこそ彼らに勝利する」http://rapt-neo.com/?p=48718、2018年9月18日。